セントラル短資FX FX業界でもっとも歴史のある会社

トレードツールに自信あり
セントラル短資は100年の歴史を誇る金融グループ企業の一角を担うFX専業会社です。 生き馬の目を抜く昨今の金融業界においてこれだけの歴史を積み重ねてきたことだけでも信頼の証拠として他の業者と差別化を図れる点といえるでしょう。
具体的な特徴としては、前述の歴史は勿論、売買シグナルとして業界で一番人気を誇る「FXライブ」を中心とした取引ツールの充実、スワップポイントが高くスワップ取引の定番業者とされている点、 24時間対応のカスタマーデスクの設置など、ユーザー視点に立ったサービスの拡充に取り組んでいます。
セントラル短資FXの特徴
セントラル短資FXの1000通貨単位の取引手数料
セントラル短資FXのFXライブ
セントラル短資といえば「FXライブ!」が代名詞のように扱われています。「FXライブ!」とは売買シグナルをメールで配信する機能を搭載したリアルタイム情報サイトです。 質・量ともに他の業者の追随を許さない人気の売買シグナルです。各種レポートや経済指標のリアルタイム発表など取引に役立つコンテンツを多数提供してくれています。
そもそも売買シグナルって何?
「FXライブ!」の「売買シグナル」とは、予め設定した売買モデルから売り買いのテクニカルポイントが出ると、その発生を画面上やメールでお知らせする機能です。 つまり売買シグナルは「いつ・いくらで売れ」または「いつ・いくらで買え」といった「具体的な売買タイミングの指示」と言えます。 例えば、『東京時間の11時時点の値段でドル円を新規に売れ』 とか『東京時間22時にドル円を買い戻せ』 (売りポジションを買い戻して決済せよ) などが売買シグナルです。
売買シグナルは、「売買判断の尺度」とか「売買判断の基準」と言い換えることもできます。
私たちは、FX取引で「売ったり」「買ったり」する時、何らかの「判断材料」があるはずです。それは需給に関する材料かもしれませんし、 経済指標の発表値が予想通りだったから、あるいは予想外の結果だったということが材料かもしれません。ただし、例えばアメリカの失業率が9.6%と発表があって、 これを「買い材料」と判断するか、「売り材料」と判断するかは、各人の「主観」によるものです。
こうした主観的に判断をするよりも、一定の投資基準を頼りに客観的に判断した方が合理的といえ、最もポピュラーな投資基準が「テクニカル指標をベースとした売買シグナル」なのです。
「テクニカル指標をベースとした売買シグナル」とは、例えば5日移動平均線と20日移動平均線の位置に注目して、5日移動平均線が20日移動平均線を下から上に抜けた (=ゴールデンクロス) 時点で「買う」、または5日移動平均線が20日移動平均線を上から下に抜けた (=デッドクロス) 時点で「売る」、というものです。
セントラル短資FXのスプレッド
| 米ドル/円 | ユーロ/円 | ポンド/円 | 豪ドル/円 | NZドル/円 |
| 2銭〜 | 3銭〜 | 4銭〜 | 3銭〜 | 4銭〜 |
セントラル短資FXの取引条件
セントラル短資FXの会社案内
| 会社名 | セントラル短資FX株式会社 |
| 住所 | 東京都港区三田三丁目5番27号 三田ツインビル西館14階 |
| 資本金 | 13億1965万円 |
| 設立 | 2002年 3月 |
| 上場区分 | 非上場 |






